流那2010-09-10 21:52:32
白猫>レイス「二人は無しだろ!」(鎌を形成し水を切り裂くいざとなったら助けますよ…多分。レイス「多分かよっ」
梔子「そうそう、互いの音が重なって…」語るならちゃんと姿を現しましょうよ…梔子「……何のこと?」(……あー…柘榴?もうばれてるからそろそろ出ておいで?)柘榴「……何でばれたかなぁ」(髪色が紅、眼色が橙に変わる音楽語りをするのは貴方だけですよ…柘榴「そっか…あ、初めまして、第五人格の柘榴です。どうぞ宜しく」(さてと、いただきまーす)食べるの早っ…柘榴「お腹壊すよ?」(大丈夫大丈夫☆)ろu……って誰でしょう…?柘榴「さあ?」
歌意2010-09-10 23:07:05
白猫>朝霞「ん…?あ、歌意からテレパシーで『白猫の小説楽しみにしてるねーっ♪』だそうです」ロード「走ってるのに余裕あるぅ♪」朝霞「いえ、多分限界近くです」
流那>朝霞「残念ながら、そういう事になりますね。黒歴史の一つです」ロード「ボクからも歌意に聞いてみるねぇ。『歌意ー?』」『うっさいバーカ!てか何で紫苑さん追いかけてきてんの!?』ロード「何でって…(によによ)」朝霞「………(むすっ)」『ま…っ、本当限界近いのに困る…!足ガタガタ…っ!!!って、いたあぁ!!!(ガッシャーン)』ロード「うわっ!?うるさぁっ!『どうしたー?』」『…見事転んだぜっ!』
白猫2010-09-10 23:12:59
流那>al「僕は単なる補佐ー♪」・水がまた集まる闇「‥と言うことだ。凍てつけ」・水が下から凍ってゆく‥歌意>al「…; 楽しみにしてはいけないよー(汗・逃」白猫「楽しみにしないでくれ、マジで。頼むから(汗」

